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世界自然遺産の候補地域の一部として森林地域の一部の国立公園化が検討されている奄美大島をモデル地域とし、 自然公園の生物多様性保全に資する多様な主体の協働管理に効果的な情報共有ツールを開発することを目的とする。 そのために、地域の民間団体・自治体・国の行政等のニーズに沿い、また保全生態学およびデータ工学分野の 密接な協力のもとに生物多様性・生態系サービス指標群の開発および情報共有のためのワークベンチとしての 参加型データ収集プログラムおよび各種データソースを統合したデータベースのプロトタイプの開発を行う。 http://kenmun.dias.nii.ac.jp/

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インフラ予防保全のための大規模センサ情報統合に基づく路面・橋梁スクリーニング技術の研究開発と社会実装
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革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)(H28-)